令和8年8月2日10時半、おもしろサイエンス実験教を開催。
今年の実験は、「音が見える! 不思議な音のせかい!!」、27名の子供達が参加、日本工業大学 服部教授から音とはの説明がありました。
工作1
説明のあと音が動く工作開始、紙コップを切り抜き、モールを丸めて音を見ます。
凄くモールが回った
工作2
説明のあと音が聞こえる工作開始、ストローを切ります。
音がよく聞こえる
工作の終了後は、音の科学
「花火大会で音が後から聞こえるのは何故?」、「弦楽器の形の訳」、「地震警報の仕組み」等の解説がありました。
最後に、子供達から感想と元気なお礼の挨拶で、終わりました。